2018年10月6日、7日 第6回ぎふJAZZストリート開催

2018年10月6日、7日 第6回ぎふJAZZストリート開催

演奏者プログラム「2018年10月6日~7日」

演奏者プログラム「2018年10月6日(土曜日)」

時間 プログラム バンド名
11:00 オープニング リンダ
12:00 TYNS タインズ ジャズ
13:00 田川 智史 ソングライター
14:00 M'ambile ママービレ
15:00 ジェリコ エンディング

演奏者プログラム「2018年10月7日(日曜日)」

時間 プログラム バンド名
11:00 Cofee Blend オープニング
12:00 津坂ジャズカルテット ジャズ
13:00 LELE STONE ウクレレ
14:00 Miho With ランブルスコ&フレンズ ジャズ
15:00 小林格トリオ ジャズ
16:00 My's Quartet ジャズ
17:00 MC「ありがとう&さようなら」
(時間は予定です)
いつの日か会える時まで
♪(会場と)

※終了時間は予定です。アンコールがあれば延長になります。


会場マップ

日程:平成30年10月6日・7日(土曜/日曜)雨天中止

時間:AM11:00~PM4:30

場所:正玉堂よこ「特設ステージ」


【FINAL LIVE】”夢” ぎふJazzストリート開催

~2018 ジャズストリート~

ー音楽あふれる街に憧れて♪ー

「ありがとう・そして さようなら…」
いろいろ悩みましたが‥
本年にて最後の「Last・Live」とします。また新しい「カタチ」で戻ってきます。

理由は 主に2つです‥
1、時代の変化
2、人手不足と担い手の不在

※商売で言えば 周りに大型店舗ができたとえば コンビニ「セブン」
セブンの横にまたセブンが出来る。しかし人のパイは変わらないので人口減少時代、必然的に厳しくなる。大型化していくイベントはさらに無理をしながら、さらに苦しくなります。もう一つは人手、地域がますます高齢化しボランティア、とくに担い手がおりません。

思いおこせば‥
熱い魂を持つすべてのミュージシャンに演奏のステージを準備したい!とおもいこの「お祭り」は始まりました。技術だけでなく「熱い何か」を持つバンドすべてに出演をして頂き、その「願い」は いまも変わりませんしたくさんの人と知り合うことも出来ました。

音楽を知らず何もわからなかった私どもにミュージシャンはこんなに温かくこんなに優しく、こんなにも大きく包んでくれました。どのミュージシャンも清々しく、清らかで澄み切った心で、挨拶してくれました。

「すべての ミュージシャンよ!」
「あなたがくれた微笑みは人生に苦しみ耐える多くの人に”夢”を与えたとおもいます。」
ミュージシャンの皆さんは多くの人を「笑顔」に出来ます。

皆さんは 音楽のえがお‥のパワーをも持ってると思います。「サウンド・スマイル!」です。
その笑顔にすくわれた人もきっと たくさんお見えかとおもいます。

心 優しきミュージシャンよ!「ありがとう‥ほんとに どうも ありがとう。」
心の底から『ありがとう。』繰り返し繰り返し『100万回のありがとう!』

この時代に‥ すばらしい皆さんに逢えて ほんとに 良かった‥

もし‥よろしければ永遠の思い出に‥最後にあなたのサウンドを「プレゼント」してください‥。

ここに集まるお客様は暖かく優しく最高の拍手でミュージシャンを迎えてくれます。それほど‥ここは最高の場所だとおもいます。

「ここに思い出があるミュージシャン」
「ここに 思い出をくださったミュージシャン」
「ここに 大切なものを置き忘れた ミュージシャン!」
最後にもう一度
熱いサウンドをください‥
「さよならは笑顔で」
熱く心優しきミュージシャンの皆様を心よりお待ち申し上げます。なにとぞよろしくお願いを申し上げます。